ABOUT SO Technologies
ENGINEERING
SO Technologiesの技術
VPoEメッセージ
SO Technologies は、その名の通り”技術”の力で全国の中小ベンチャー企業を支援していくことを目指しています。そのため、エンジニア一人ひとりがそのパフォーマンスを最大限に発揮できる環境を用意することがとても重要であると認識しています。
現在はそのための仕組みや制度作りを進めてはいるものの、正直なところまだ道半ばです。色々なことが整備された成熟した会社ではありません。逆に、その過程を一緒に楽しむことができる方にはとても面白いフェーズの会社であると言えます。
そんな発展途上の SO Technologies でエンジニアとして活躍するには、一定の技術力や学び続ける姿勢はもちろんですが、それ以上に「曖昧さに寛容なこと」や「自分と違う考えを楽しめること」が重要になってきます。
「自分が会社に成長させてもらう」のではなく「自分が会社を成長させてやろう」という主体者意識を持った方のご応募をお待ちしております。
開発文化
開発文化
1
行動指針
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SO Technologies では、「プロダクト開発の指針」を制定しており、その中で「開発チームの行動指針」として以下の項目を大事にするよう定めています。
開発者視点やテクノロジーファーストではなく、ユーザー視点でプロダクトファーストであること。依頼されたことが難しかった場合に「できません」と答えるのでなく、目的をきちんとヒアリングし同等以上の価値を届けることができる代案を提案したり、難しいと考えるその根本原因に向き合う勇気を持ったりする、そういう姿勢・価値観を大事にしたいと考えています。
開発文化
2
働く環境
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機材
メモリ16GBの
13インチMacBook Pro
23.8インチの
フルHDディスプレイ2台
(または27インチの
4Kディスプレイ1台)
エンジニア・デザイナーは、メモリ16GBの13インチMacBook Proが標準で、キーボードはUS/JISから選べます。
ディスプレイはUSB Type-C接続可能な23.8インチのフルHDディスプレイ2台か27インチの4Kディスプレイ1台のどちらかを選べます。その他にも業務上必要な機材は支給いたします。また、個人所有の使い慣れたキーボードやマウスなども自由に持ち込んでいただけます。
働き方
残業をしない価値観
リモートワーク可能
エンジニアは基本的に裁量労働制ではありますが、実働時間が所定労働時間である1日7.5時間を大きく上回るようなことはありません。残業をするよりも、効率よく終わらせて早く帰宅する方がよいという価値観が徹底されています。
リモートワークは、事前に申告することで週3日まで取得可能にしています。また、荒天の場合や家族の体調不良などイレギュラーなリモートワークも柔軟に対応しています。
コミュニケーション
活発なコミュニケーション
月に一度のビアバスト
クラブ活動
社内のコミュニケーションツールはSlackを採用しています。エンジニア・デザイナーに限らず、SO Technologiesの全社員がSlackを利用しています。
Slackでは業務上の会話はもちろんですが、それ以外に趣味の話や育児の話など、様々な話が活発になされています。また、月に1度就業時間内にビアバストの時間を設けており、業務上関わりの少ない部署の社員との交流の機会も創出しています。
また、ソウルドアウトの制度であるクラブ活動も盛んに行っており、ボードゲーム部などSO Technologies発のクラブも積極的に活動しています。
環境
テックリード制
各プロダクトにテックリードがいます。
日常的なレビューやコミュニケーションでメンバーの技術的な成長や、コードの品質向上をします。
スクラムマスター制
チームの障害をとりのぞいたり、チームの心理的安全性の確保とエンジニアメンバーのパフォーマンス最適化を担います。
No Brilliant Jerks
能力は高いが他者に攻撃的で口が悪いメンバーは当社にはいません。
ともに働く仲間のことを気遣える人間性の持ち主が集まっています。
デザインスプリント
エンジニア・プロダクトマネージャー・デザイナーなどの職種に関係なく全員で参加します。
新しいアイディア、サービズの価値を確かめるために、デザインスプリントという手法を採用しています。
開発文化
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学ぶ環境
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キャリアパス
エンジニアのキャリアパスとしては
① 技術を深堀りしていくスペシャリスト
② 人を育成していくマネージャー
③ プロダクトマネージャー(プロダクトオーナー)
の3つの方向性があります。
ある程度の年齢になると管理職(マネージャー)にならないと給料が頭打ちになる、というようなことはなく、エンジニアとして技術力を高め続けることで開発チームに貢献できれば、きちんと評価され給料にも反映がされます。
社内の勉強会・LT
月に1度、LT大会を開催しています。まずは発表することに慣れるのが目的で、テーマも技術的なことに限らず色々なことを発表してもらっています。
勉強会については、まだまだ取り組み途中ではありますが、開催を積極的に支援していこうと考えております。もちろん社内の会議室を利用してもらって構いません。ゆくゆくは社外の方にもご参加いただける勉強会を開催していきたいと考えております。
社外勉強会・カンファレンスへの参加
社外の勉強会への参加も推奨しております。少しでも業務に関係するものであれば、業務扱いで参加していただいて構いません。
また終日行われるようなカンファレンスについても、業務上有益なものであれば平日開催であれば業務扱いで、登壇するのであれば休日開催であっても業務扱いで参加していただけます。
海外カンファレンス派遣
海外のカンファレンスについても、GopherConやAWS re:Inventなど業務上の関わりの深いカンファレンスを中心に、予算の許す範囲内でメンバーを派遣していきます。
主な使用技術
GoとVueとAWSを積極的に推していく戦略ではありつつも、プロダクトファーストの考え方に則り、適材適所で最適な技術を選択しております。
言語・フレームワーク
Golang
TypeScript
vue.js
PHP
Node.js
Ruby
インフラ
AWS
ツール
GitHub
Circle CI
DocBase
Scrumwise
IntelliJ IDEA Ultimate